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突然のお出掛けの計画。 でもまだ宿を取っていない(泣)
こんな場合に使える裏技で、通常より安く旅館やホテルを予約する方法をご紹介します。皆さんが旅館やホテルを予約する時に頼りにするのは、旅行雑誌や旅行会社、あるいはネットの旅行サイト等だと思います。旅行業というものは、手数料商売です。例えば、お客様が一つの旅館を予約する場合も、その間にたくさんの旅行会社が中間にいて、手数料を引き抜いています。その手数料収入で旅行会社は儲けを出しています。
このモデルは旅行会社だけではなく雑誌やネットの旅行サイトも同じです。
つまり、簡単に言えば、直接私たちが旅館を個人で予約をすればいいのです。そうすれば中間マージンを払うことなく、その分安く予約をすることができるのです。では具体的にどのようにしたら中間を抜いて、予約が出来るか。

1.まず、前日や前々日など、ギリギリの予約をオススメします。
旅館やホテルは空にするよりは、少しでも人を入れたいものです。前日や前々日に電話をすれば、空き状況によっては旅行会社を通さずに予約を入れさせてくれるところがあります。旅館やホテルによってはキャンセルも出たりします。夏に人気の貸別荘やコテージは、キャンセルがでる可能性がとても高いのです。学生等が安全策のために数件予約を入れて、キャンセル料が発生する直前に一件に絞り込んだりするためです。

2.直接電話をする。
旅館やホテルに直接電話をします。タウンページや104などで、電話番号を調べます。雑誌やパンフレットの場合、旅行会社経由になっていることがあるので、直接電話番号を調べて電話するようにしましょう。過去の経験から、混雑時期や有名人気旅館は、この方法での予約は難しいです。
また当日予約もかなり効果的です。その他、価格については、こちらから「5000円で1泊できませんか?」と具体的に予算を告げて予約する方がいいです。ダメならダメですが、根気よく探していれば必ず見つかります。ぜひ挑戦してみてください。
またその他にも、安く旅館やホテルに泊まる方法として、現地の「観光協会」や「観光案内所」を利用することをおすすめします。有名な観光地であれば必ずと言っていいほど、これらの観光協会等は存在していますし、地域によっては市役所に併設されているところもあります。
いわば旅行者の駆け込み寺みたいなものです。観光協会などに直接足を運ぶか、もしくは電話で、予算や宿泊条件などを相談にのってもらいましょう。たいていのところは親身に相談にのってくれますし、値引き交渉も代行してくれることがあります。つまり地元同士の顔なじみの力なのです。
もちろん利用料などもかかりませんので、ぜひ利用してみましょう。

3.検索サイト
宿泊予定の前日や直前に割安の宿泊施設を探したい。そんなときに使えるのが「トクー」というサイトです。ここは、旅館やホテルの空室を探し、そこに激安で宿泊できるというものです。場所によっては、一泊109円なんていうのもあったりします。旅館側も空室で誰にも使わせないよりは少しでも収益がほしいものです。またお客側としても、できるだけ安く宿泊したいものです。それを仲介してくれているサイトなのです。
ただし、直前でないと予約ができない、また食事は別料金といったカンジで、多少不便さを感じる点もありますが、価格は激安です。
ぜひぜひ掘り出し物を見つけてみてください。「トクー」等の予約サイトは下記URLをご参照ください。http://www.coo.ne.jp/



空港の関税審査にできる長い列は恒例ですね。しかしこの行列もすいすいと抜けていく方法があります。方法は簡単。
いつもの関税審査で時間がかかるのは、非課税対象者の列に並ぶから。つまり課税対象者の列に並べばスイスイと関税審査が終わるのです。
たいがいの人は課税を嫌がり、非課税対象のまま帰国するが、あえて課税対象になるのがポイント。課税と聞いてビックリすることはなく、非課税に比べ200円程度高くなるだけなので済ますことができます。その方法は、酒類免税対象の3本を越えて、あえてもう一本『ワイン』を買います。
ワインにかかる課税はせいぜい200円程度。200円を払うか、長蛇の列を並ぶか、それは皆さんが判断することだが、あの混雑を考えると200円なら安いはず。ちなみに他のお酒の場合は、課税額が変わってくるのでワインをオススメです。それ以外にも香水でも可能です。


飛行機を使って旅行に行くのは高いっ!なんて考えている方、それは大間違えです。実は電車よりも自動車よりも安く行けてしまう方法があるのです。いろいろな条件はありますが、その条件に合えば格安で旅行に行くことができてしまいます。ここではそのような格安で飛行機に乗ることが出来る方法をご紹介します。これらを利用すれば、1万円もあればどこでも行けてしまいます!ぜひぜひご利用ください。

【航空券のバーゲン!?、東京−大阪間が8000円で!】
意外と知られていないのですが、JAL及びJASでは「バーゲンフェア」と題して、航空券の格安販売を行っています。
座席の限りはありますが、東京−大阪間がなんと片道8000円で行けてしまったりするのです。
まず正規に買う前にこのバーゲンフェアを、チェックするようにしましょう!
http://www.jal.co.jp/bargainfare.html

【早めに予約をして、北海道に片道9000円で!】
エアードゥー(AIR DO)では、45日より前に予約をすると、東京−札幌間を片道10000円で行けてしまいます。これはAIRDOスペシャルという特別な期間限定割引サービスで、普通では考えられない料金で北海道まで行けてしまいます。ぜひ割引期間中にご利用してみてください。
http://www.airdo21.com/index.shtml


電車にはお得な割引切符やサービスが数多くあります。そんな割引切符などを有効に使えば、もっともっとお得に便利に電車を利用することができてしまいます。ということで、鉄道会社別に一挙ご紹介します。

JR東日本】
1.ホリデーパス
  土日・休日に使えるフリーパス。
  JR東日本管轄フリー区間内のJR線の普通列車(快速含む)の普通
  車自由席と東京モノレール線、りんかい線(東京臨海高速鉄道線)
  が1日乗り放題の切符!価格は大人2300円。
  http://www.jreast.co.jp/tickets/de_f.html?ID=522
2.東京フリーきっぷ
  いつでも使える買える「東京フリーきっぷ」。
  東京23区内のJR線普通列車(快速含む)のほか、都電や地下鉄が
  1日乗り降り自由のきっぷです。使い方によっては、普段の仕事やお買い物で使えてしまいます。価格は大人1580円。
  http://www.jreast.co.jp/tickets/de_f.html?ID=113
3.都区内パス
  東京23区内のJR線が1日乗り降りし放題。価格も730円とかなりお安い。
  発売はみどりの窓口。都内を移動するなら、普通に切符を買う前に、みどりの窓口に走れ!
  http://www.jreast.co.jp/tickets/de_f.html?ID=112

JR西日本】
1.昼間特割きっぷ
  私鉄との価格競争が激しい京阪神エリア。そんな中、JR西日本もかなりお得な割引切符を発売しています。
  その名も「昼間特割きっぷ」。
  昼間特割きっぷは平日10時〜17時の間であれば、割引きっぷを使えるというもので、割引額もかなり高くなっています。
  また京阪神エリア以外にも広島など、JR西日本地域でこの昼間特割きっぷが発売されることがあります。
  JR
東日本では考えられない割引切符です。

JR九州】
1.JR九州のお得きっぷ
  JR九州では、乗り放題系の切符の品揃えがあまりよくありませんが、スペースワールドなどの遊園地や温泉地と絡めたお得なきっぷが、数々発売されています。お出掛け前にぜひチェックしてみてください。
  http://www.jrkyushu.co.jp/TripApp?LISTID=505

これらの割引きっぷ及び新幹線の割引等の詳細はそれぞれのJRみどりの窓口等にお問い合せくださるようお願いします。上記で紹介されている情報でも、情報が古いものや変更・終了等されている可能性があります。あらかじめご了承ください。